Nori@フリーすぎる旅人

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100年時代と言われているが、本当に100年も生きたいのか考察してみた!

 

 



 

こんにちは!Noriです!

 

 

日々ネットサーフィンをすると、やはり時代が進んでるなと日々感じます。

 

 

「100年時代」と聞いたことありますか??

 

 

ちょっと前からメディア等で取り上げられてるんですが、

 

これからは「100年生きれる時代」になっていくと言われています。

 

「おおすげー!」と心では思いましたが、実際に100年も生きたいですか?? 

 

今日の記事は、「100年時代」について記事を書いてみます!

 

 

 

 

 

 

死ぬのが選択できる時代

 

 

皆さん10年〜15年を目安に「死」を選択できる時代が来るのはご存知ですか??

 

どういうことかと言うと、

「3Dプリンター」をご存知ですか??

 

 

 3Dプリンターの技術は単にフィギュアなどのオブジェクトを作るだけでなく、食料問題の解決手段として考案されたり、家の建設を行うほか、生体組織と似た機能を果たす組織も作られています。新たに本物の心臓を作る研究が行われていて、それによると今後10年で3Dプリンターを使った心臓が完成・臓器移植が可能になると言われています!

 

 

つまりは、臓器が人口で作られるということですね!

 

 

3Dプリンターでは、食料を作り出すこともできて、誰もが利用できる時代はくるのか?2050年頃から起こると予測されている「食料危機の問題」の解決策にもなるのか??今後の展望が楽しみですね!!

 

 

 

「場所や使用者を選ばずに製造ができる」のが何よりのメリットになりますよね!

 

 

 

米軍は前線の兵士に3Dプリンタを携帯させ、戦場で武器を製造・修理するという研究を行ってるらしく、これを少し修正すれば、戦場での食事に3Dプリンタを使うといった用途にもなり得ます。

 

 

他には、災害等が怒った時に被災地で使う、一人暮らしの高齢者に利用してもらうなどの使い方が考えられるのではないでしょうか??

 

 

 

 

もし3Dプリンターによる、モノの創造が可能になったら、モノの価値観は一気に変わってくるかもしれないと僕は考えています。

 

 

世界の最先端の人間は、人間という概念を壊そうとしているんですね。笑 

 

 

 

 

 

 

100年も生きたいのか??

 

 

現在、100年生きれる時代と言われていて、

 

国連の推測では、2050年に日本の100歳以上の人口は100万人を超えると予測されています。

 

 

100歳以上が100万人って、、、、

 

僕が小学校、中学校だった時に、図書室でギネスブックを見てたんですが、100歳以上の人がギネス記録に認定されててすごい。とか思ってたんですが、これが現実味になると、100歳以上生きるのが当然のことのようになってしまうのか。。。

 

 

そしたら生活はどうなるんですかね??

 

 

長く生きる分だけ、国に税金を納めなければいけなくなるのは確かでしょうね、定年退職を80歳まで引き上げます。なんてこと言われたら、いつまで働かなきゃいけないのか。

 

 

「死ぬまで働く国日本」なんて他の国に言われるんですかね。。

 

あっ、今でさえ働きすぎるイメージが強いから社会の犬?かな。。。?

 

 

100年生きれても、健康寿命はいつ終わるのか。

 

 

健康寿命」とは、日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命維持し、自立した生活ができる生存期間のことです!

 

 

健康寿命が尽きてしまったら、たとえ100年生きれても生きたいのか??

 

 

平均寿命は伸びても、身体の機能などが低下してしまって動けない身体になってしまい、年金で生活は賄うことはできるが、裕福な生活は厳しくなる一方だと思います。お金の心配をして生活を送るくらいなら無理して生きたくないですね。

 

 

100年ずっと健康な身体でいられるなら話は別ですけど。笑

 

 

死が選択できる時代とか、100年時代など夢のような実現が可能になる世の中になろうとしています。

 

 

「あなたは一生生きたいですか??」

 

僕は100年も生きれなくて良いです、

自分が生きていける寿命でやりたいことをどんどん制覇するので「100年の時間もいらない」っていう結果になると思います。

 

 

「皆さんはどうですか??」

 

 

 

人生に到達点は必要だということ

 

 

 

人は死が来ることを受け入れることが良い循環なのかも。

 

 

自分の人生にはあらかじめ、ゴールは何なのかをつくるべきだと思います。

 

 

自分がいつ死ぬかは平均寿命から逆算すれば、大体は予測ができるので、その期間までに何がしたいのか、どんなことをやるのか。

 

 

少し前までの寿命はもっと短かった中で、今の時代を築きあげてきた人たちを見習うべきです。

 

自分の身体の余命は計算できても、実際にいつ死んでしまうのかはわからないので自身のゴールを決めるのが良いんですかね?? 

 

 

だらだら過ごす人生も悪くないですね。笑

 

100年生きれたとしたら、

「”田舎でのんびり過ごしながら、昼ごろあたりからお酒を飲み始めて、暗くなっら焚き火をしながら思い出話しでも語って、22時くらいに就寝する生活”」も悪くないですね〜。笑

 

生活に振れ幅を与えることもできると考えたら良いのかもしれませんね〜!

 

100年生きることに対して考えるのは、

自分が徐々に歳をとる中で考えても良いかもしれませんね!

 

もしかしたら、この20〜30年で時代がアップデートされて選択肢が増えることもありえます。これから時代の成長に目が話させませんね!

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は100年も生きたくないということ!

 

 

 

「歳を重なれば、人生が豊かになる。」という人もいるが、人それぞれである。

 

身体は少しずつ老化していくことは間違いない。

そして死を迎える。

 

 

今のうちは、本気で遊んで、本気で働くこと。

歳をとったら老いを認めて、死を待つだけです。

 

いたってシンプルに考えています。

 

 

「人生は100年もいらないってわがままですかね??」

 

 

「あなたは100年生きれます!」と宣言されても生きたくないというのはわがままなの

か??

 

自分が健康体で入れるなら話は別になって来ると思います。

 

 

100年生きる理由を無理やり出すなら、、

時代の発展が気になりますね!

 

 

自分が今まで行った国の経済発展はどこまで進んでいるのか?または後退しているのか?日本がこれから抱えるであろうと言われている問題(少子高齢化、食料問題など)を見てみたい気持ちはあります。

 

 

自分の目標さえ立ててしまえば、100年の時代もいらないと思いますが自分が間違ってるんですかね??

 

 

「介護されてまで生きたくない」、「できるだけ長生きしたい」などの意見も出ますが、自分は介護されるようになったら自由はなくなるだろうから人生は終わりなのかもしれないと考えています。

 

 

結果100年も生きなくても良いという結果になりますね!

 

 

皆さんは100年時代についてどんな意見をお持ちでしょうか??

 

 

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