Nori@フリーすぎる旅人

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できないと言ってる人はできる可能性を殺してるだけ。

 

 

 

 

こんにちは〜〜〜!Noriです✋

Nori@貧乏バックパッカー (@Noritravel00) | Twitter

 

 

 

 

最近、

悩み事の電話を引き受けることが多いんですが、

悩みのレベルが悩みなのか自分にはわからない。。。。。。。。

 

 

今の環境を選んだのは自分自身なのに、それについての悪口や「仕事やめたい」というのは共感ができない。

 

 

 

”今までやってきたことの過程が今の結果となって繋がっている。”

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の可能性を殺すな!

 

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 自分で「私には〇〇ができない〜」っていう人はもったいない!!

 

 

試行錯誤した、その方法はどうだったのか?、努力の量は足りていたか?、同じことをやっている周りに人より努力したのか?、

 

 

それは最大限努力してから言ったのか、何もやってないのに言ったのか。

 

 

 

自己否定は、自分の気持ちをどんどん下げてやる気を無くしてしまう心理効果もあります。足りない部分を「伸びしろ」と思えるように自分の感情をコントロールしてしまえばいい。 

 

 

 

 

不思議なことに、

自分のモチベーションを下げる方法はほとんどの人が知っているが、自分のモチベーションを上げる方法については詳しく知らない。

 

 

 

 

自己肯定感」を覚えるといいでしょう。「自己を肯定する感覚」、つまり、自分は大切な存在だと、感じる心の感覚です。ですので、自己肯定感が高いと、「自分は大切な存在、価値ある存在だ」と感じていて、感情豊かになることが証明されています!

 

 

 

 

マイナスの事ばかり考えるのは、自分の可能性を殺している。

 

 

 

 

まずは、プラスに考えれるように、「自分を知る」ことを常に掘り下げていってください。ビジネス的にいうと、自分をマーケティングすることです。

 

 

 

 

「強み」「弱み」を自分で出して、

強みは自分の表面上に出していき、弱みは改善点をひたすら見続けることが大事。

 

 

 

 

やる前から、「できない」という言葉は軽々しく口にしないように心がけてください!

 

 

 

 

現在、納得できる生活を送っていなかったとしても、今から人生の舵を変えることはできるし、それを行動に移す人が少なすぎる。新しいことに挑戦する勇気がない、自分が知らないことに手を出すのは恐いなどと、たくさんの理由があります。

 

 

 

 

「恐い」、「知らない」という理由だけで行動に移せないのは自分の可能性を殺してる気がする。もったいない・・・・

 

 

 

 

 

”何もしてない段階なら、まずは自分で何かを見つけることができる、模索し続けることを続けることを学ぶことが「自分の基盤の作り方」”

 

 

 

 

 

 

 

男、女は関係ない。

 

 

 

 

 

自分の友達がある一言を見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、

何が言いたいかと言うと、女の子1人でもやっている人はやっている、っていう話。

 

 

 

 

自分を守り過ぎている人は、ただ情報量が少なすぎるだけで、現地のことは何もわかってない。ネットの情報だけで左右されるのは間違っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

「恐さ」という感情がまとわりつくなら、その「恐さ」を少しでも薄くできるように情報を集めればいい、現地に行ったことある人を見つけてTwitterのDMでもいいから聞けばいい。

 

 

 

 

 

実際に女の子でも旅に出てる人はいくらでもいるし、1人なら一緒に行ってくれる友達を探せばいいだけ。

 

 

 

 

女の子だけではなく、男でも、「俺も〇〇だったら〜、〇〇してたのに〜」と言う人はいる。

 

 

 

 

実際にあなたがやろうとしていることは、別に特別なことじゃない。

 

 

あなたが考えたことをやってる人はたくさんいる。自分が知らないだけ。

 

 

もっと気楽に考えればいい。

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「何かしたい」と考えている人は「何かしている人」と会って話すのが1番の解決策なので、自分から会いたい人へのアクションをとって会いにいくのをオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

少しキツイ言い方になってしまいましたが、「やりたければやればいい」は、単純なようで複雑だということ。

 

 

 

何であろうと、コンセプトを持って何かに挑戦できることはいろんな人が応援してくれる。

 

 

 

 

失敗しても話のネタにすればいい。

 

 

 

 

 

自分がいつも意識しているのは、

20代前半〜20代後半で得た経験が30代以降の自分の軸になる。

 

 

 

 

 

そしてお金も自分に使う。

「自己投資は、1番高い金利をあなたに支払う」
 

 

 

 

常にこれを頭の中に入れていると、普通のことをやっていても面白くないと思い、大学を卒業してから少し違う道に進みました。

 

 

 

挑戦する前には大きな壁に阻まれますが、「何かをしている人」にコンタクトを取り会いに行くのが1番良い解決策です。

 

 

 

みなさんが持っている可能性に気づけないのは、その可能性を自分自身で殺している。それに気づけてない人が多いのは自分のことを知れていないからです。

 

 

 

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